私のアプローチは、あなたの中で眠っている感覚を目覚めさせ、直感能力にアクセスすることがいかにシンプルかを思い起こさせる効果的かつ容易なテクニックを提供することです。
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トレーニング 体験談
サイキック能力とは?
サイキック能力は、身体的な感覚以外の方法でエネルギーを知覚するために使われます。これは、全ての人が生まれつき持っている能力です。ほとんどの人は、子供になる頃にはその能力を忘れてしまいます。サイキック能力は、メディテーションと練習によって取り戻し、卓越させていくことが可能です。
エネルギーを体験する方法はたくさんあります。エネルギーを内なるビジョンとして見ることもできるし、音や声としてマインドに聞こえてくることもあります。エネルギーをパワフルな内なる認識として知ることもできます。また、他の人のエネルギーやフィーリングを感じることもできます。これら全ての感覚は自然な能力で、トレーニングと練習によって強まります。
サイキックトレーニングでは、あなたのサイキック能力を引出し、毎日の生活で使えるテクニックを教えます。
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自分の人生のマスターになる!
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学ぶことは何?
サイキックトレーニングプログラムは、サイキックリーディング、自己ヒーリング、そしてあなたのエネルギー体のマスターのしかたを教えます。
レベル1・サイキック能力を活性化する(1日ワークショップ)
自分や周囲の人のエネルギーを感知します。自分のエネルギーや人との関わり方を習得し、ブロックを除去してエネルギーを高めます。体の中によりしっかりと存在します。
レベル2・サイキックリーディング(2日間のワークショップ)
サイキックリーディングのしかたを学びます。オーラ、チャクラ、過去生、身体とスピリットの関係性、ライフパスのリーディングをします。サイキックリーディングの能力を高めるための向上手順を学びます。
レベル3・アドバンス・サイキックリーディング(5ヶ月の修習過程)
どのような分野に関してでも、自信と明晰さをもったリーディングができるようになります。自分ならではのサイキックリーディングのスタイルを確立します。サイキックリーディング能力を研ぎすますためのアドバンステクニックを学びます。
卒業生のためのサイキックトレーニング
サイキック能力を人生の様々な側面に応用する方法を学びます。人間関係、お金と豊かさ、ビジネスとマーケティングなど特定な分野においてのサイキックトレーニングを行います。
| トレーニングプログラム詳細 |
サイキックトレーニングの効果
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どこからスタートする?
初めての生徒向け
サイキックトレーニング レベル1
ジェフリー・アレンのワークショップを始めて受講される方は、サイキックトレーニング レベル1ワークショップから開始してください。
これは、ジェフリーが提供するスピリチュアルトレーニングプログラムの最初に受ける内容になります。サイキックトレーニング レベル1を修了後、サイキックトレーニング レベル2、ヒーリングトレーニングレベル1、チャネリングトレーニングレベル1を受講することが可能になります。
他の講師からサイキックトレーニングを受けたことのある方は、ジェフリーにコンタクトしてください。その後、レベル1、2のどちらが受講可能かが決まります。
既に受講済みの生徒向け
サイキックトレーニング レベル2
ジェフリーのワークショップ(内容問わず)を以前受講されたことのある方は、サイキックトレーニング レベル2の受講が可能です。
サイキックトレーニングは、あなたの現在のサイキック、チャネリング、ヒーリングの実践にさらなる明晰さと確実さをもたらします。
サイキックトレーニングレベル2は、以前ミディアムシップトレーニングを受けた方たちの素晴らしい次のステップになります。
再受講で個人のエネルギーツールの復習を希望なさらないのであれば、サイキックトレーニング レベル1を受講する必要はありません。
| スケジュールと料金 | お申込はこちらから |
サイキックトレーニング詳細
サイキック・レベル1
サイキックの能力を活性化する
1日ワークショップ
この一日ワークショップで、サイキック能力を使い始め、自己を癒し、急速なスピリチュアルな成長をはじめるためのツールが学べます。
エネルギーを感じ、強い境界をつくる。
グラウンディングを強化する。周囲の人のオーラを感じる。他の人と自分との間に健全な境界をつくる。明晰さと集中度を増すために、オーラを調整する。
エネルギー体を理解し、ブロックされたエネルギーをクリアにする。
自分のチャクラと体にあるブロックをクリアにするために、アースエネルギーとコスミックエネルギーを使う。新たなエネルギーを充填する。人生にしっかりと存在する。
波動を上げ、エネルギーを高める。
明晰さと存在感を増すために、クラウンチャクラを調節する。マカバを使い、自分個人のエネルギーを高める。
サイキックリーディングの能力を活性化する。
手のチャクラと第三の目を活性化する。サイキック能力を使って、エネルギーや情報を察知しはじめる。
サイキック・レベル2
サイキックリーディング
2日間のワークショップ
この週末のワークショップでは、サイキックリーディングのしかたを学びます。あなたのサイキック能力を伸ばしつづけるための向上手順を学びます。
安全なサイキックリーディングについて学ぶ。
リーディングをしやすくするために、自分個人のエネルギーを調節する。サイキックリーディングの前後、リーディング中のエネルギーの対処法を学ぶ。
クレアボヤンス、クレアオーディエンス等のサイキック能力について学ぶ。
エネルギーを感知するためにサイキック能力を使うことに慣れ、自信をつける。周囲のエネルギーを見、聞き、感じ、知る。
オーラ、チャクラ、過去生のリーディングをする。
サイキックリーディングのスキルを発達させるための向上手順を使う。オーラ、チャクラ、過去生、身体とスピリットとの関係性、ライフパスのリーディングをする。
すばやく自己ヒーリングをする。
サイキックリーディングはパワフルな自己ヒーリングをもたらします。人のエネルギーを見る時には、自分の中にある似たエネルギーを自然に癒します。
サイキック・レベル3
アドバンスサイキックリーディング
5ヶ月の修習過程
5ヶ月間にわたるこのトレーニングでは、サイキックリーディングを自信をもって行うことができるようになるための個人的な経験とフィードバックが得られます。数ヶ月にわたるクラスと、誘導瞑想のホームワークが含まれます。卒業生は、サイキックリーディング修了証が発行されます。
サイキック能力を強化する。
他の参加者のリーディングをする経験を通じて、現状評価が可能。サイキック能力を向上させる最も早い方法。
ジェフリーからの個人的なフィードバック。
サイキックリーディングのスキルに関する、ジェフリーからの個人的なフィードバック。自分の強みを理解し、次のステップがわかる。
自信と正確さを得る。
より明晰にかつ正確に見る能力を開発する。自分の思考と、エネルギーのリーディングとの違いを知る。
上級テクニックを学ぶ。
未来のタイムラインを読み、過去生の詳細を見るなどのサイキックリーディングの上級テクニックを身につける。
修習について
クラスは5ヶ月間、毎月行われます。同じ内容が毎月2回行われ、1回が週末、もう1回が平日になります。同じ内容になりますので ご都合のつかない月は どちらのクラスに来ていただいても結構です。なお同じ内容を2回受講したい場合は 5,000円で再受講が可能です。
卒業生のためのサイキックトレーニング
サイキックトレーニングレベル2以上を修了した方向けです。サイキック能力を引き続き開発していくためのプログラムで、どの順番で受講してもけっこうです。
サイキックライフを生きる。
サイキックリーディングを越えた実践法。サイキック能力を、人生の様々な側面に応用するしかたを学ぶ。
特定のトピックに関するアドバンストレーニング。
人間関係、お金と豊かさ、ビジネスとマーケティングなど、卒業生レベルのクラスでの継続的なサイキックトレーニング。
スピリチュアルな成長を続ける。
学び、成長し、サイキック能力の開発を継続する。あなたの成長に限りはありません!
ジェフリーの教えの哲学
直感、セルフヒーリング、スピリットガイドとの交信は、人が持つ普通の能力です。しかしながら、多くの人々にとってはこれらの能力は忘れられているか、日常の思考や古いエネルギーのパターンによって隠れてしまっています。
私が教える際のゴールは、あなたが持つ自然な能力を探求することを助け、意識的な生に向かってあなたを力づけ、ガイドすることです。内的な騒音を減らすテクニックを学ぶことによって、あなた自身の情報に自然にチューニングするようになるでしょう。
エネルギーを感じ、変化をもたらす方法を学ぶことによって、現在の状況を理解し、ポジティブな変化へのステップを踏み出しやすくなります。全てがエネルギーで、想像力を使ってエネルギーは変えることができます。
エネルギーワークを用いる際、あなたの制限になるのはあなたのイマジネーションのみです。あなたの確信と創造性をのばすことで、あなたの人生経験を意識的に想像することを学ぶことができます。
私のクラスは、自身のスピリチュアルな経験と、10年以上にわたる瞑想、サイキック能力、エネルギーヒーリング、ミディアムシップ、アルケミー(錬金術)を網羅した研究を基盤としています。
私のアプローチは、あなたの中で眠っている感覚を目覚めさせ、直感能力にアクセスすることがいかにシンプルかを思い起こさせる効果的かつ容易なテクニックを提供することです。
私のクラスにて、お会いできることを楽しみにしています。

